プロフィール

はじめまして、ベル研究所です。
このページでは、僕が女の子と遊べるようになった話をまとめています。

学生時代、好きな子に振られまくった
僕は高校まで彼女がいたことがなく、好きな子に告白しては振られ、非モテな人生を送っていました。そんな僕は、大学に入学し、彼女を作ってキラキラな大学生活を送るつもりでいました。
しかし、イケメンでもコミュ力も高くない、非モテの僕に彼女ができるはずはありませんでした。
落ち込んでいた時に、高校時代の親友に会うと、めちゃくちゃ可愛い彼女ができたことを知りました。
その時、僕は「なんで自分と同じ非モテだったこいつに、こんな可愛い彼女ができるのか」と、驚きと悔しさを覚えました。
「悔しい、なんで?」と思って親友をよく見ていると、そいつは高校時代から垢抜けて、かっこよくなっていることに気づいたんです。
※ちなみに、その親友とは今でも仲がいいです笑
非モテだったこいつにできたなら、自分も垢抜けられて、彼女を作れると考え始めました。

自分磨きを始める
垢抜けた親友は、髪や服装などを改善している一方で、僕は高校卒業から何もしていませんでした。
髪や眉毛はボサボサ、服は田舎の高校生、体型はガリガリ。
そんな僕がモテるわけはありませんでした。
まずは、YouTubeや街中のカッコいい人を参考に、髪型、眉毛、服、スキンケアを意識して改善していきました。
※改善した詳細はブログで解説しています。
マッチングアプリを始める
自分磨きをし、自身に満ち溢れた僕は、マッチングアプリの「with」を始めました。
withを初めると、順調にメッセージやデートを重ね、気になる子に告白しました。
しかし、またもや振られてしまいました。
正直なんで振られたのか分からなかった僕は、理由を聞いたところ、「彼氏としては見れないかな」と言われました。
その後、好きになる男性の特徴を、withであった女の子たちに聞いていきました。
女の子たちが言っていたのは、「なんとなくの直観」や「雰囲気」で好きになると言っていました。
私はその時、「ブランドバッグと一緒じゃん!」と思いました。
原価3万円のバッグが100万円で売られているのと同じで、男も結局、ブランド力が大事なんだな確信しました。
非モテは外見だけではだめだと感じました。
もう少し、ブランド力を嚙み砕いて説明していくと、「モテそうと思わせること」が重要だと解釈しました。
「モテそう」にはもちろん、イケメンや高身長など外見的なことを想像しますが、はたしてそれだけでしょうか?
答えはNOです。
今までこんな経験はないでしょうか?
別にイケメンでもないサッカー部の部長が、かわいい子と付き合っていたなど、美女と野獣のカップルを目撃することがありませんでしたか?
サッカー部の部長というステータスは、女の子が憧れる「スポーツができる男子」が魅力になってモテを作り上げる。
これはまさに男のブランド力があったから、イケメンでもない男がかわいい彼女を作れているのです。
これからわかるのは、別に顔がすべてを決めるわけではないということです。
このサイトでは別に「サッカー部の部長になれ!」と教えるものではなく、モテるための外見や内面の磨き方を教えて、女の子から「この人モテそう」と思われるような男を、少しでも増やしていこうと思います。
・なぜ本命の彼女の作り方なのか
これを閲覧している人の中にはすでに彼女がいるひとや過去にいた経験がある人がいると思いますが、今まで自分の納得する「本命の彼女」と付き合った経験のある人はいるでしょうか?
要するに自分よりも格上の女性と付き合ったことがあるかということです。
おそらくそれほど多くはないんじゃないでしょうか。
今まで、どこかで妥協しながら付き合ったり、俺には無理だと思って諦めてきた人がほとんどだと思います。
当サイトでは、かわいい子が多いマッチングアプリ「with」を使って、本命の彼女を作る方法を教えていきます。
・では、なぜ彼女の作り方のなか?
世の中「セフレの作り方」や「ワンナイト方法」など、まだ経験のないフツメンがやるにはハードルの高いことを教えていることが多いですが、当サイトでは彼女をつくることにフォーカスして説明していきます。
なぜなら、セフレやワンナイトを作るよりも、彼女を作る方が圧倒的に簡単だからです。
また、X(旧Twitter)でワンナイトやナンパの方法に関するツイートを目にするが、これらは拾い画を再投稿していることや、運営側のサブスク勧誘目的にツイートしているものも少なくない。
当サイトでは、筆者の実際の体験談をもとに無料でノウハウを紹介していく。
・運営者のステータス
・20代後半
・千葉県在住
・日本大学卒
・中小企業の経理
・年収300万円
・フツメン
・経験人数30人前後(風俗嬢除く)
私のステータスは決して高くはないと思います。The平均的な人ではないでしょうか。
そんな私が、今までかわいい女の子と関係を持つことができたのか、その秘訣を教えていこうと思います。

コメント