この記事で得られること
・女の子とマッチできる。
・具体的にどんなメッセージを送るべきか理解できる。
● 初めに
皆さんはwithをダウンロードし、初期設定を終えたら、かわいい子をいいねして、ただ返事が来るのを待っていないだろうか?
それではマッチ率は上がらない。
これから教える5つのことを実践し、メッセージ攻略を読んでアポイントを獲得してほしい。
● マッチするために行うべきこと
- 好みカード・心理テストを登録する。
- 土曜日の22時頃に3か月課金する。
- モテ度チェックを100%にする。
- 翌日22時までにできるだけ多くの足跡をつける。
- 自分の足跡をつけた人をひたすらいいねする。
withでは、課金前の新規ユーザーは、1日だけ自分に足跡をつけた人に対して、無制限にいいねを送ることができる。
これを利用し、アクティブユーザーの多い土曜から日曜にかけて、多くの足跡をつけ、自分についた足跡の女の子に対して、ひたすらいいねを送ることで、多くのマッチを獲得できる。
また、これをすることによって、自分のいいね数を稼ぐことができる。
いいね数を稼ぐことは、マッチ率が上がることに繋がるため、この手順で進めてほしい。
これは男女問わず、人気の高いものを好む傾向にあるので、自分と全く同じスペックの人と比較した時に、いいね数の多い人が選ばれる。例えば同じ系統のラーメン店でも、1つは行列ができている店と、もう1つはガラガラの店では、前者に興味・関心を示す。このような効果を狙って、設定初期にいいねを稼ぐことで、有利にアプリを進めることができる。
● メッセージ
● メッセージの考え方
メッセージのゴールは電話のアポを取ることだ。(電話が苦手な女の子の場合はいきなり会うアポ)
まず、マッチした時点で女の子はあなたを恋愛対象のレールに乗せたとことを意味する。
あとは、そのレールから外れないようにすればいい。
つまり、メッセージで面白さを求めたりなど、奇をてらったことはしないこと。
メッセージは女の子からの加点評価を狙いにいくのではなく、減点されないように行うだけである。
withの女の子は会うことを避けているのではなく、しっかり男を選別している。
ここで誤解してほしくないのは、会う約束をすることは決して難しくはないことだ。
多くの男は、NG例のようなことをして、女の子の選別から外されているだけで、しっかりと教えることを守っていれば普通に会うことができる。
● メッセージのやり方
メッセージで大事なことは理解→解釈→伝達の順で行っていくことだ。
✔ 理解
まず、相手のプロフィール情報を読むことから始まる。
自己紹介文や好みカードから、女の子が何が好きで、どのような価値観を重視するのかを知ることが重要。
✔ 解釈
女の子のプロフィール欄を理解したら、次はその情報をもとに解釈する。
多くの男性はこの解釈というプロセスを経ないから、モテないのである。
例えば、「メッセージで仲良くなりたいです」と記載してあったとする。
この場合、あえて「メッセージで」と記載しているのはなぜか?
電話で話すのは苦手なのでは?
それならメッセージでアポを取ろう!
このように解釈をしてメッセージを進めていく。
解釈を失敗すると以下のようになる。

これはまさに、自己紹介文で「まずはメッセージで仲良くなりたいです!」の記載を解釈しなかったことで、起きてしまったミスである。
「まずはメッセージで」ということは、「メッセージで仲良くなったら電話しよう!」というサインであるにも関わらず、まだ関係を築いていない状態で電話を打診してしまった。
電話するのに慎重な人だという解釈をしていれば、すぐに打診しなかった。
このケースは、まだ挽回可能なミスだが、取り返しのつかないミスをしないためにも、解釈を心掛けよう。
✔ 伝達
伝達は理解・解釈で行ったことをもとに、自分の考えを伝える。
ここでは、相手に不快を与えない文面にすることを心掛ける。
例えば以下のNGな伝達はやめること。
・初手からタメ語
・すぐ会おうとする
・自分を下げる表現を使う
・初手からタメ語
withでは、遊び目的で利用している女の子は少なく、Tinderのようなすぐ会うフッ軽な子よりも、会うのに慎重な子が多い。
初手でいきなりタメ語を使うと、警戒心を持たれ、一気に不利な状況に追い込まれる。
・すぐ会おうとする
何度も言うが、withは慎重な子が多いのですぐ会おうとする子は少ない。
そのような中で、関係値がないのにすぐ会おうとすると大体連絡が来なくなる。
なので会う前に、1回電話をし電話中にアポを取る。
電話をせずメッセージだけでアポを取るならば、2,3日くらいしてから会う事を打診しよう。
スピード感重視なら、電話してサクッとアポを取る。
慎重に行くならメッセージで時間をかけてアポを取る。
筆者のおすすめは電話で、メッセージだと時間が経つにつれダレて連絡が途絶えるので、5往復程度メッセージをして電話を打診する。
ただ、電話するのが苦手な子もいるので、そこは解釈で説明したことを踏まえて気をつけること。
・自分を下げる表現をする
女の子は基本的に自分より格下だと認識している男とは付き合わない。
それにもかかわらず、メッセージで「もしよければ○○に行きませんか?」「こんな素敵な方とマッチできて光栄です」などと、下からの表現はしてないだろうか。
「もしよければ」は許可を求めており、「こんな素敵な方と」は自分なんかがこんな素敵な人とマッチできて嬉しいなど、いずれも格下感や自信の無さが出てしまう。
なので、「今度○○行きましょ!」「いいねありがとうございます!」など友達との会話のように、目線が対等なメッセージをすること。
・具体例
ではマッチしたらどのような会話をしたらいいのか、具体例を見せながら説明していく。
なお、個人が特定できるような記載は隠している。
✔自己紹介文を読んで、女の子のことを理解する。
まず、いきなりメッセージを送るのではなく、自己紹介文をよく読む。
この際、どこが質問や会話のネタになるかを考えながら読む。
下のケースだと、赤・青・緑の3つの観点で話のネタになると考えた。

✔1通目のメッセージは「いいねありがとうございます!」で送る。
最初のメッセージは、「いいねありがとうございます!」これで統一している。
「最初のメッセージで面白いことを言おう!」や「写真がタイプです!」はwithでは逆効果になる可能性が高い。
何度も言っているが、withはまじめな子が多いので、初手でボケたり、外見を褒めるのは、チャラさやヤリモク感が出てしまうので避けるのが無難である。
✔質問をする。
最初の「いいねありがとうございます!」送ったら、女の子からの返信を待たずに続けて質問をする。このケースでは、赤の仕事の話題に関する質問をした。
質問のコツは「多分この子はこうだろうな~」と解釈し、相手の回答を予測できる質問をすることだ。
例えば、4月から社会人になった→「1年目で仕事に慣れずに苦労しているだろうな~」と解釈する。
仕事慣れましたかー?(慣れてないだろうな~)
↓
まだ慣れません...(想定通りの回答)
↓
写真だと落ち着いて見えるので意外です!!(言われて嬉しいことを言う)

✔ある程度メッセージを重ねたら、電話を打診する。
上記のような感じでメッセージを始めたら、質問したことを少し広げる質問をする。
5往復程度メッセージを重ねたら電話を打診する。
打診する際は、自分が電話する日時を2,3個提示する。
「いつが都合いいですか?」など、相手に考えさせる質問はしないこと。
相手がYesかNoの二択で答えらる質問をすること。
電話のやり方は別のページで説明しているのでそちらを確認してほしい。
電話が苦手なら2,3日程度メッセージを続ける。
その場合は上の例の青や緑の話題を振るなど会話を続ける。
会う日程調整は、上記同様に自分が2,3個日時を提示して決める。

●まとめ
ここまで、設定後のいいね稼ぎとメッセージの方法を解説してきた。
言いね稼ぎは、初期登録ボーナスをうまく活用していいねを稼ぎまくろう。
メッセージは、理解→解釈→伝達の順に沿って、NGなメッセージを送らない。
以上の点を踏まえて、次の電話編を読んで、実際にアポを取ってほしい。

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